2010年02月17日

普天間、5月までに結論=米上院太平洋小委員長に説明−岡田外相(時事通信)

 岡田克也外相は15日午後、米上院外交委員会東アジア・太平洋小委員会のジム・ウェッブ委員長と外務省で会談した。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題で外相は「5月までに米政府とも協議した上で結論を出す」と説明。ウェッブ氏は「日米関係はいかなる個別問題も克服できるほどに強固だ。どのような結論であっても両国にとって望ましいものとなると確信している」と応じた。 

【関連ニュース】
【特集】「陸山会」土地購入事件〜「小沢氏、幹事長を辞任すべき」72.5%〜
「大政翼賛会」は続かない〜民主・渡部元衆院副議長インタビュー〜
ポスト鳩山を狙う"ラグビーボール"原口総務相
勃発した「藤井一派」vs「アンチ財務省」の暗闘〜経産省と組んだ菅副総理〜
難問山積 問われる首相の決断力〜普天間、小沢氏団体問題にどう対応?〜

上司の「退職」発言でうつ悪化=日通に330万円賠償命令−大阪地裁(時事通信)
エンダン文庫 母国でも語り継ぐインドネシア人青年の勇気(毎日新聞)
香港警察が天賞堂の現場で侵入経路を確認 高級腕時計窃盗事件(産経新聞)
集団暴行受け、中2重体=少年4人を逮捕−兵庫県警(時事通信)
<火災>住宅全焼、焼け跡から2遺体 夫婦か 埼玉・越生(毎日新聞)
posted by サカモト ツトム at 13:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京医大、生体肝移植死で遺族に謝罪と3千万円(読売新聞)

 東京医科大八王子医療センター(東京都)で生体肝移植を受けた20人が入院中に死亡した問題で、患者1人の遺族に医療行為が不適切だったとして、3000万円が支払われていたことが分かった。

 大学側の検証委員会は「不適切な医療行為はなかった」と報告書を発表しており、厚生労働省は事情聴取する方針だ。

 同センターによると、都内の50歳代男性患者は2006年8月の移植手術後、細菌感染や拒絶反応の標準的な検査を受けず、拒絶反応を抑えるステロイド剤を大量に投与され、同10月に敗血症で死亡した。遺族が説明を求め、大学側は09年5月に「医師からの患者や家族への説明や術後管理などが不適切だった」と謝罪し、3000万円を払った。

 高沢謙二センター長は「患者の病状把握が不十分で、不適切だったと言われても仕方ない」と話している。別の患者2人の遺族もカルテ開示などを求めている。

検察「窃盗」弁護側「横領」真っ向対立、鯨肉裁判(読売新聞)
<小沢幹事長>極東の安全保障 米抑止力が重要(毎日新聞)
プリウス所有者困惑 「対応遅い」不満も(産経新聞)
仏壇のカネ狙い、空き巣50件か 窃盗未遂容疑で64歳男逮捕(産経新聞)
トヨタの対応注視=平野官房長官(時事通信)
posted by サカモト ツトム at 00:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。